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朝からいい天気になりました。とても気持ちのいい日差しの中スタートです。 |
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芝生の様子はこんな感じです。まだまだ茶色ですね。この茶色の芝生の葉の隙間から、雑草の小さいのが一生懸命伸びようとしてます。 |
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先週の草取りから1週間しかたっていませんが、ちょっと草抜きするだけでこれくらい取れました。しばし草取り継続。 |
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柴犬君が何か見つけたのか、臭い付け行動してます。私と一緒でメタボリック気味なので、首回りの肉がボンレスハムのようです(笑)。 |
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草取りが終わったら、次は芝生のサッチ取りです。竹の熊手よりも、鉄製の熊手の方がよく取れます。 →熊手のページ参照 |
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ちょっと分かりづらいかも知れませんが、左がサッチを取ってない所、右がサッチを取った所です。表面を覆っていた枯れた葉と一緒に、中からも掻き出されてます。 |
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サッチ取り終了。全体的にごみも取れてすっきりしました。去年芝生がやや薄かったところは、スカスカして地肌が見えてます。こういうところは特に目土をしておかないといけませんね。 |
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サッチ取りが終了したら、次はこいつの出番です。エアレーションについては、時期ややり方など諸説あるのですが、私は3月と夏に1〜2回やるようにしてます。 →エアレーションについてを参照 |
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ローンスパイクを足で踏んで地面に刺し、前後に少し動かします。エアレーションと共に、根切りの効果も狙ってます。 |
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エアレーション完了です。ちょっと分かりにくいかもしれませんが、穴がポチポチ開いています。ローンスパイクを刺すだけだとここまでハッキリした穴は開きません。前後に動かすことでやや大きめの穴になります。 |
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さあ、目土を入れよう、というところでトラブル発生。雨ざらしにしていたトンボが朽ちて壊れてました(笑)。なので、恐る恐る目土を出して、他の道具を試してみました。 |
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まずは、板切れで目土を広げてみます。とある本でこういうやり方が紹介されていました。うーん、まあまあかな〜。でも腰が痛くなりそうなので、全体をやるのはパス。細かいところにはこの手が使えそうです。 |
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一応、こんな感じで目土が芝生の隙間に入り込みました。 |
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次は竹製の熊手を試してみました。ややまばらに目土を出してみます。 |
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熊手を逆さにして寝かせ気味にして左右に動かしてみました。 |
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これもまあまあいい具合にはなりますが、このままやってると熊手を壊してしまいそうなので、やっぱりパス。とりあえず、新しいトンボを購入することにして、今日の作業は終了しました。 →続きは翌日の日記で |